マイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」を観て感じた効果
昨日、マイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」を観てきました!
最終日ということもあり、映画館には人の山。
すごい混んでいましたね。
映画の内容はサイコーでしたが、それ以上に、自分の耳が英語を聞き取ることに慣れていることを実感できてうれしかったです。
というのも、字幕を見なくても理解できるフレーズが増えていたんですよね。
正確に言うと、字幕を見てはいるんだけど、字幕より音声の英語の方に意識がいっている状態というか。
脳が日本語字幕よりも英語音声を重視している感覚というか。
この感覚は、言葉で説明するのは難しいのですが、あきらかに以前とは違う感覚なんですよね。
以前は、映画を日本語字幕で観ていても、
日本語字幕:95%
英語音声 :5%
くらいの割合で脳が言葉を取り込んでいる感覚でした。
それが、今は明らかに英語音声の割合が増えているんですよね。
やっぱり、スピードラーニング(speed learning)で毎日音楽を聞くように英会話を聞いているので、徐々に、脳の中の英語を解釈する領域が増えているのかもしれません。
そう考えると、3ヶ月後とかすごく楽しみですね。
また、効果を感じることがあったら、このブログに書きますね!
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